小さな幸せ両手に。

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エイターによる備忘録。感じたまま、思うままに。

丸山隆平のフトコロノカタナ

フトコロノカタナ第3弾です。
今回は丸山さん。


丸山さんのフトコロノカタナはマンガ。
最初に言っておくと、絵面のインパクトが強すぎて内容が全く入って来なかったので大したこと書きません。


まず思ったのは丸山さんが着てる服は衣装なのか
私服なのかってことですね。
あれはなんの柄ですかね?
インナーもすごかったです。


早速マンガをカゴに入れていく丸山さん。
いや、結構なスピードでマンガを入れていくな…
まさに爆買い(笑)
マンガを選んでる丸山さんの横顔がかっこいい。
ああいう顔って見たことない気がする。
限りなくOFFに近い顔。


っていうか、カゴの持ち方私のお父さんと全く同じなんですけど、男性もああやって持つものなんですかね?
たまに買い物についていくと絶対ハンドバッグみたいに持ってるんですよ。
遠くから見ると"お前誰だよ"ってなります(笑)
私は買い物カゴをハンドバッグのように持ったことないのでわかんないですけど、
持ち手が腕に食い込んで痛くないですか?
絶対痛いと思うんですけどどうなんでしょう。
たくさんマンガの入ったカゴを軽々片手で持ってる所がめちゃくちゃかっこいいです。


それにしてもマンガを入れる手が全く止まらないのすごいですね。
本当にマンガ好きなんですね。
私はマンガを全く読まないですが、小説は大好きなのでよく本屋さんに足を運ぶんですけど
本を選んでる時ってすごく楽しいですよね。
うろうろと店内を回っていると、ふと目につく本が絶対あるんです。
目につく本って必ずしも自分の好きなジャンルじゃないから、新たな出会いっていう感じがしてすごく楽しいです。
あと、今こんな本が売れてるんだっていう情報も手に入って楽しいです。
本屋さんは飽きないです。


話が大分それてしまいました。
しかも丸山さんのこと全然書いてない……
総じて言いたいのは、丸山さんは本当にプロのアイドルだなっていうことですかね。
スタッフにスイッチが切れる瞬間があると言われて"悔しい"という言葉が出てくることが意識高いなって思います。
さらにカメラがある所ではONの丸山隆平であるべきだと思っている所も意識高いなって思います。

でもそれは本人も言ってるように作り込んでない自然な状態だと私は思います。
安田さんの言葉を借りて言うと、
義務じゃなくて無意識のうちにみんなが知ってる、みんなが求める"丸山隆平"という人物にスイッチを切り替えてると思います。
義務の部分もあると思いますが、無意識の方が大きいと思います。

またまた脱線すると、
私も家を一歩出たら、無意識のうちに"私"を作ってます。
人に会う用の"私"を。みんなが思う"私"を。
どれが本当の私とかどれが作ってる私とかじゃなくて、どれも本当の私なんですよね。
なんていうか、気持ちを引き締めてるというか、
気を張ってるというか………そんな感じです。
だから丸山さんの言わんとしてることはなんとなくわかります。
なんか文字にすると私闇が深い人みたいに見えますね(笑)闇が深いのかも。わかんないけど。
これって誰にでもあると思っているんですけど違うんですかね?


いろいろ脱線しまくりましたがまとめると、
丸山隆平はプロのアイドルでとても優しい人だということが改めてわかりました。